2019年度のNISAもREITとインフラファンドをメインに投資します。

2019年度もNISAを使った投資を始めています。2018年のNISAと同様、120万円分のNISA枠はREITとインフラファンドをメインに投資することに決めました。

今回もNISA口座のある楽天証券にNISA用の資金を移して投資を実行しました。

NISAの投資先は、分配金利回りの高いREITとインフラファンドを中心に選定。投資先を選ぶ際には、japan-reit.comなどで分配金利回り以外の情報(NAV倍率や個別投資法人の保有資産など)もチェック。

NISA枠を使ったREITとインフラファンドへの投資は2年目となりますが、投資先は以下のとおりとなりました。

2019年NISA枠 投資先

【新規投資】
・3451 トーセイ・リート 分配金利回り 6.51%
・3459 サムティ・レジデンシャル 分配金利回り 6.02%
・3468 スターアジア不動産 分配金利回り 6.49%
・3487 CREロジスティクスファンド 5.81%
・9285 東京インフラ・エネルギー 7.83%
・1566 上場新興国債券 6.13%
【追加投資】
・9281 タカラレーベン・インフラ 分配金利回り 6.60%
・9283 日本再生可能エネルギーインフラ 6.54%
・9284 カナディアン・ソーラーインフラ 分配金利回り 7.47%
・3473 さくら総合リート 6.29%

配当利回り(分配金利回り)の平均は6%超。(直近利回りはJAPAN-REIT.comより引用)。

2019年度NISAも特定口座で投資している日本株(優待株)の2倍以上の配当利回りとなっています。

NISAの年間投資枠は120万円なので、今年分の投資枠は残り27万円ほどです。

残りの資金もREITとインフラファンドに投資する予定です。

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